後発医薬品(GE・AG)の
薬剤師採用意向と実態に関する調査

■調査概要

2020年末からの一連の後発医薬品(GE)の供給不安定により、薬局におけるGEの変更率が鈍化しているという数値結果もでてきている中で、GE、オーソライズドジェネリック(AG)に対しての薬剤師印象は現状どうなのか、さらには提供する企業に対しての薬剤師心象や、患者のAGの認知度・要望度の現在・未来について調査を実施しました。

調査期間  2021年7月16日(木)~7月23日(木)
調査対象  株式会社ネクスウェイ 会員薬剤師 613名
調査方法  WEBアンケート
調査企画  株式会社ネクスウェイ
  
 

■調査内容

No. 設門内容 回答方式 有償データ
1 後発品の採用にあたってご自身の店舗での役割を教えてください。 単一回答  
2 貴薬局でのジェネリック医薬品の使用比率を教えてください。 単一回答  
3 現在多くのGEが発売されていますが、先発品からの切り替えを行っていない製剤に関して、切り替えをしていない理由は何ですか? 複数回答  
4 現在、オーソライズドジェネリックに対する患者さんの認知及び、希望はどの程度ありますか? マトリックス単一回答  
5 3年後にはAGに対する患者さんの認知及び、希望はどの程度になりそうですか? マトリックス単一回答  
6 AGに対してどのようなメリット、魅力を感じて採用されますか? 複数回答  
7 前述でメリットを感じないため採用しないと回答した方にお伺いいたします。
それはなぜですか?
複数回答  
8 AGの発売タイミングとして、貴薬局で比較・採用検討するために適切と思われる発売タイミングを教えてください。 単一回答  
9 AGを積極的に採用したいと思う企業を最大3社まで選んでください。 複数回答
10 前問の企業を選んだ理由を教えてください。 単一回答

 

<Q9の選択肢となっている企業>(順不同)
DSバイオファーマメディカル株式会社、岡山大鵬薬品株式会社、MeiijiSeikaファルマ株式会社、持田製薬販売株式会社、
 あすか製薬株式会社、第一三共エスファ株式会社、ヴィアトリス製薬株式会社、日医工サノフィ株式会社、
キョーリンリメディオ株式会社、武田テバファーマ株式会社、サンド株式会社、その他

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■有償データについて

【内容】

  • AGを積極的に採用したいと思う企業とその理由
  • エクセルローデータ(※回答者の薬剤師個人情報は含みません)
     

【費用】

10万円(税別)
※更に細かな個社分析レポートをご希望の場合は別途ご相談となります









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